まとめおぱちる.COM

範馬勇次郎がポケモン151匹を狩りに行くようです(終):息抜き・ノンジャンル(NONJ)


■コンテンツの検索



571: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 04:19:24.77 ID:9yTnPov300

水中で最大の捕食者と言えば、どれだろうか。
カメックスやシャワーズなどが候補に挙げられるかもしれない。
だが凶暴さという一点に重きを置くならば…

水中に投げ込まれた勇次郎は、最大の捕食者「ギャラドス」に狙われていた。
餌が投げ込まれたと思ったギャラドスは、鬼にかぶりついた!
だがこの瞬間、鬼は目を覚ました。餌となるのはギャラドスのほうだった。
容赦なくギャラドスの首を締め付ける勇次郎。ギャラドスは数秒と持たなかった。
以前の勇次郎なら、ここまで素早くギャラドスを落とすことはできなかっただろう。
ふいにギャラドスの傍らから、何かが体当たりしてきた。
非力な「コイキング」である。
だが非力だろうと、勇次郎の目の前に立てば敵。
コイキングは一瞬で屠られた。

コイキング、ギャラドス 死亡




588:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 04:21:16.69 ID:B1oyFsHy00

コイキングwwwww

591: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 04:22:05.16 ID:9yTnPov300

覚醒した鬼に敵はなかった。
水上に上がり、その場にいたサンダーに前蹴りを入れる。
ふいの出来事に反応できず、うずくまるサンダー。
既に全ての電力を使い切っており、勇次郎への攻撃手段は残されていなかった。
東京に降り立ってからこの時点までで勇次郎を気絶させた唯一の存在。
さすが伝説といえるだろうが、今の勇次郎の前では無力だった。
必死で羽を羽ばたかせ攻撃するサンダーの顔面は叩き潰された。

サンダー 死亡

592:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 04:23:12.86 ID:0bb8ZXC100

サンダー…

612: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 04:26:47.53 ID:9yTnPov300

伝説と言えば、勇次郎はいくつもの伝説を屠ってきた。
実践柔術の第一人者、「本部以蔵」
虎殺し、「愚地独歩」
中国拳法界の長老、「郭海皇」
勇次郎の前では伝説は伝説ではない。
伝説も非力な雑魚も、どちらもただの餌なのだ。

伝説の鳥「ファイヤー」。
フリーザー、サンダーと肩を並べる存在である。
そのファイヤーが勇次郎の姿を捉えた。
激しい炎を纏い、突進するファイヤー。
「ダッッ!!!」
放たれた回し蹴りは、伝説の首をへし折った。
伝説に二度殺されかけ、勇次郎の成長はとどまるところを知らない。
今の勇次郎にカメックスやカイリュー、フーディンが襲い掛かったとしても
一瞬で屠り去られるだろう。それほどの急成長ぶりだった。

ファイヤー 死亡

618:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 04:27:37.96 ID:hRfkBURe00

なんという予定調和

650: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 04:34:19.24 ID:9yTnPov300

460kg。アンドレアス・リーガンの体重のおよそ二倍。
勇次郎の前に立ったのは巨体「カビゴン」である。
鈍重だが力は強く、何より重い。
とはいえ今の勇次郎の相手にはならないだろう。そう思われた。
しかし勇次郎はあえてカビゴンを一瞬で屠ることはしなかった。
クイクイッ、と人差し指を動かす勇次郎。来い、というのだ。
「…力比べだ」
勇次郎はカビゴンの体重を支えるつもりなのだ。
ゆっくりとのしかかるカビゴン。
「ヌウンッ!!!!」
勇次郎はその体重を支えきった。そして…
「ジャッ!!!!!」
投げた。半トン近いカビゴンは、思い切り放り投げられた。
高さ十数メートルから地面に叩きつけられるカビゴン。即死だった。
単にパワーだけをとってみても、これほどのものなのである。
カビゴンの下敷きとなり、ピカチュウとライチュウは仲良く昇天した。

カビゴン、ピカチュウ、ライチュウ 死亡

668:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 04:36:19.93 ID:dxBKrQQU00

ぴ・・・ぴかぁ・・・

687: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 04:39:51.42 ID:9yTnPov300

アメリカの衛星で確認されている怪物は、残り三体。
そのうち一体は取るに足らなさそうな弱小怪物のようだが、
他の二体は恐ろしい殺気を放っていた。「ミュウツー」と「ミュウ」である。
勇次郎の前に、ミュウツーが姿を現した。
「…今までの中で一番の上玉だな。喰うぜ」
勢いよく突進する勇次郎。だが、ミュウツーはそれをかわすと
勇次郎の腹に拳をめり込ませた。
「グウッッ!!」
勇次郎の体が宙に浮いた。
「でいッッ!!!!」
鬼の手刀がミュウツーを襲う。が、ミュウツーはそれを両手で防ぐ。
ミュウツーは遺伝子操作によって作られた怪物だった。
いわば戦闘に特化した存在である。
だがそれは勇次郎も同じ。
戦闘に特化したもの同士のシンパシー。
二匹の怪物は全力で殴り合いを始めた。

707: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 04:45:15.01 ID:9yTnPov300

「…恐ろしい怪物を生み出してしまった、そう思いました」
ミュウツーの生みの親は語る。
「40枚…でしたかね。瓦を重ねて実験をしたんです。
 ええ。何枚割れるか、ですよ。単純なパワーのデータを取りたかった。
 だがあの怪物は宙に浮いたかと思うと、瓦に手のひらを当て
 そのまま全ての瓦を押し割ったんです。
 ハハ、信じられないでしょう。事実です。そのときの映像も残っていますよ。
 あの存在と張り合えるものなど、いるはずがありません。
 その日のうちに研究所をたたみ、離れた町でポケモンの世話をして暮らすことに決めました…」

殴り合いは勇次郎のほうに分があった。
だがミュウツーは距離を取り、念力の弾丸を飛ばす攻撃も可能だった。
そのぶん戦術の幅はミュウツーのほうが広く、総合的には互角といったところだった。
勇次郎の体力を消耗したのを確認し、一気に至近距離での殴りあいに持っていこうとするミュウツー。
最初は有利に運んでいた勇次郎も、徐々に押され始めているように見えた。
「仕方ねェ。久々に…技を使うぜ」

721: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 04:51:42.00 ID:9yTnPov300

殴り合いが続き、ミュウツーの渾身のブローが勇次郎の腹に入った。
が、フワリと浮き上がり着地した勇次郎は無傷だった。
もう一撃、今度は顔面に渾身のストレートが入った。
さらに追い討ちをかけるかのように念力の弾丸が数発、勇次郎の体を捕らえた。
…が、やはり勇次郎にダメージはなかった。
「消力…」
郭海皇との戦いで体得した消力。
脱力の極みで相手のダメージを全て受け流す技だ。
女子供の護身技と馬鹿にし、封印していた消力だったが
この戦いにおいては使わざるを得なかった。相手は未知の強敵なのだ。
「だが、こんなものは不純物だ。俺の流儀じゃねェ」
言うと同時に今度は勇次郎の一撃がミュウツーの顔面に入った。
ミュウツーの顔面はへこみ、首の骨もずれた。それでもミュウツーは立ち上がった。
勇次郎はあの構えを取る。両腕をあげた、鬼が泣く構えである。
次の瞬間、戦闘に特化した存在であるミュウツーは、その血塗られた生涯を終えることとなった。

ミュウツー 死亡

733:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 04:54:06.93 ID:3sopOvIo00

ミュウツー…

743: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 04:57:17.12 ID:9yTnPov300

ミュウは敗北を悟っていた。
実力で言えばミュウツーは自分より上。
それもそのはずである。ミュウツーはミュウの遺伝子をベースに戦闘特化型として生み出されているからだ。
だが、ミュウはあえて勇次郎の前に現れた。
「…貴様、俺との勝負に立つつもりがねェな。消え失せいッ!!!」
怒鳴る勇次郎。だがミュウはその場を動かない。
勝てぬとわかっていても引くわけにはいかない。
やはりミュウにも強者の血が流れていた。

発せられる光線、炎、電撃、音波。
そのどれもがこれまで戦ってきた強敵たちと同等、あるいはそれ以上だった。
しかし今の勇次郎はそれらを克服してきた存在である。
己の全ての技が通用せず、抵抗をやめおとなしくなるミュウ。頭を叩き割られ、ミュウは絶命した。

ミュウ 死亡

758:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 04:59:29.74 ID:Uzczkxfk00

ミュウ・・・

773: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 05:02:15.87 ID:9yTnPov300

アメリカの首脳陣は歓喜していた。
いずれ自分たちの脅威となるかもしれない化け物どもも、いまやほぼ壊滅。
最大の脅威となりそうだったミュウツー、ミュウも鬼に屠り去られた。
残るは弱小怪物「メタモン」のみである。

最後の怪物メタモンが、のそのそと勇次郎の前に現れた。
対峙する勇次郎とメタモン。と、その時、メタモンは姿を変え始めた。
もぞもぞと動きながらその姿を変えていくメタモン。
目の前の光景にはさすがの勇次郎も驚いた。
勇次郎がもう一人。
メタモンは勇次郎に「変身」したのだ。

二人が向き合う。これが最後の戦いである。
「ケッ、最後は自分かよ」
二人は同じポーズを取る。背に鬼を背負う、あの構えである。
『でりゃァァッッッ!!!』
二匹の鬼がぶつかり合った。

786: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 05:06:05.42 ID:9yTnPov300

勇次郎が勇次郎に正拳を入れる。
勇次郎はそれを堪え、勇次郎に前蹴りを食らわす。
すさまじい試合、いや勝負だった。
メタモンは勇次郎のメンタル面までコピーしている。
その実戦性、闘争心までもが勇次郎なのだ。
「しィッ!!!」
勇次郎の背中の鬼が泣く。
もう一匹の鬼もまた泣く。
お互いの顔面に拳が入る。
「グウッ!!!!」
吹っ飛ぶ二人。
永遠に続くかと思われた戦いだが、ついにこの勝負の決着が見えつつあった。
オリジナルの勇次郎のほうは、連戦後でダメージを負っている。
次第にメタモン勇次郎が押し始めた。

801: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 05:10:47.88 ID:9yTnPov300

勇次郎の蹴りがメタモンの蹴りの速度に追いつかなくなりはじめた。
一方的にダメージを受ける勇次郎。
「デリャアッッ!!」
「シッッ!!!」
勇次郎の正拳を左手で捕らえ、右手で腹に一撃を食らわすメタモン。
「グッッ!」
オリジナルの勇次郎の劣勢は明らかだった。
カイリューと戦い、フーディンと戦い…
氷漬けにされ、電撃で気を失い…
最強の遺伝子怪物と命を削った死闘を演じた。
この連戦によるダメージは大きかった。
ここまでの戦いは勇次郎を成長させたが、同時に勇次郎を蝕んだ。
御殿手、合気、消力…
使おうと思えば技を使うこともできた。
だがこの戦いでは、双方技を使おうとすることはなかった。

812: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 05:14:16.51 ID:9yTnPov300

傍目にも一方的に勇次郎が押され始めたかと思われたころ…
小さな変化があった。勇次郎が劣勢を盛り返したのだ。
メタモンの手刀を捌き、前蹴りでメタモンを吹っ飛ばした勇次郎。
ここまでのダメージがあるにもかかわらず、その動きはメタモンを上回った。
「クゥッ!!」
構えを取り直すメタモン。向かってくる勇次郎にかかと落としを放った。
だが勇次郎はそれを両手で受け、そのままとび蹴りを放った。
またもメタモンは吹っ飛んだ。形勢が逆転しはじめたのだ。
「オオオォッ!!!」
メタモンの放つ正拳が勇次郎の顔面に食い込む。だが勇次郎は倒れない。
「オオオォッ!!!」
勇次郎が放つ正拳がメタモンの顔面に食い込む。メタモンは吹っ飛ぶ。
明らかに両者に差がつき始めていた。

831: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 05:17:28.24 ID:9yTnPov300

メタモンがコピーしたのは、この死闘が始まる前の勇次郎だった。
今戦っている勇次郎はまさに、「戦いの途中で進化して」いたのだ。
メタモンは戦いの途中、相手に合わせて成長することができない。
相手のレベルが上がっても、それに合わせて自分も…ということはない。
成長速度だけはメタモンのままなのだ。
「ジャッ!!!!!」
オリジナルの勇次郎の手刀、投げ、蹴り…そして正拳。
もはやメタモンにそれらを防ぐ術はなかった。
二匹の鬼が泣く。だが真の鬼は、偽者を屠り去った。
鬼が泣く構えから繰り出した渾身の一撃は、メタモンの腹に食い込んだ。
その一撃でメタモンは元の姿に戻り、動かなくなった。

メタモン 死亡

860: ◆jPd5PsNNvg 2008/06/01(日) 05:23:55.83 ID:9yTnPov300

メタモンとの戦いで一時劣勢だった勇次郎を見て
絶望を感じていたアメリカは、再び歓喜した。
「こりゃあまた、とんでもない化け物と同じ時に生まれてきたもんですな」
渋川が地上に降りてきて、苦笑しながら独歩に語りかける。
「まったくです」

ポケモンたちの遺体はカントー地方に送り返された。
カントー地方では全てのポケモンが治療を受け、息を吹き返していた。
そこには関東地方を破壊した凶暴なポケモンたちはいなかった。

メタモン戦決着の数分後、ヘリが下りてきた。
「ユージロー、肩を貸そう」
仰向けになっている勇次郎に手を差し伸べるストライダム。
「それともアライ・猪狩状態じゃないだろうね。ハハ…」
ジョークを言いながら勇次郎を起こそうとするストライダム。
だがその手は振り払われ、ゆっくりと鬼が起き上がった。
「ヘッ、久々に堪能したぜ。ストライダム」
満足げに笑みを浮かべたオーガは、歩いて東京を後にした。
その後姿には、鬼が笑っていた。

876:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:25:47.34 ID:9yTnPov300

みなさん乙でした。おやすみ!

866:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:24:45.28 ID:IpbZk4Zc00

おやすみー

◆以下、おまけ:アーボック




863:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:24:10.58 ID:XI+daGP800

アーボックって出た?

879:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:26:06.43 ID:1Ptj/q2S00

アーボック・・・出てないな

880:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:26:10.88 ID:NHzViKfv00

レス抽出】
対象スレ: 範馬勇次郎がポケモン151匹を狩りに行くようです
キーワード: アーボック

863 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:24:10.58 ID:XI+daGP800


アーボックって出た?

867 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:24:54.89 ID:vrlNMBlS00


な、なあ気のせいだったらすまんが…アーボック残ってないか?


抽出レス数:2

886:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:26:17.44 ID:hRfkBURe00

生き残れたのに涙目なアーボック

897:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:27:11.44 ID:FMzwestm00

アーボックwwwwwwwwww

899:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:27:17.95 ID:IbeTsDNp00

アーボック『あーボックのこと忘れないでくださいよ』

901:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:27:24.24 ID:zE6qfGNK00

アーボック「・・・・・・危なかったー」

913:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:28:09.84 ID:1Ptj/q2S00

ジョークを言いながら勇次郎を起こそうとするストライダム。
だがその手は振り払われ、ゆっくりと鬼が起き上がった。
「ヘッ、久々に堪能したぜ。ストライダム」
満足げに笑みを浮かべたオーガは、歩いて東京を後にした。
その後姿には、鬼が笑っていた。
それを好機と言わんばかりに飛び出てきたアーボックはカウンターにより粉砕された。

アーボック 死亡

918:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:28:55.24 ID:GvFUXvV500

>>913
ご都合主義wwww

964:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:42:21.15 ID:6LEua7wO00

アーボック未登場は次回作への伏線

987:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:49:47.60 ID:PBJCh16M00

1000ならアーボック護身完成

991:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:50:32.88 ID:yho+tTi600

1000ならファイヤーは伝説ポケモン

994:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:51:00.02 ID:lSkvwYdH00

1000ならオレがアーボック倒す

996:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:51:26.45 ID:YeDC0Kfb00

1000なら漫画化決定!!!!

999:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:51:30.47 ID:LgTXnMzf00

初の1000

1000:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/06/01(日) 05:51:30.33 ID:dxBKrQQU00


★この記事の前記事はこちら
★最初の記事はこちら



前の記事 │ 息抜き・ノンジャンル │ 次の記事



範馬勇次郎がポケモン151匹を狩りに行くようです

ピックアップ記事




ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin


ページの先頭へ
メニューへ